【画像】松平健の若いときはイケメンでかっこいい!年代ごとに紹介!

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2024年3月7日の「徹子の部屋」で「昭和を飾った時代劇スター」の時代劇スターたちの素顔が紹介されます。

そして、その中の一人に松平健さんがいらっしゃいます。

松平健さんといえば「暴れん坊将軍」で人気を博しましたが、そんな松平健さんは、若く初々しい素顔が目を釘付けにするほどの存在感を放っていたそうです。

どれだけイケメンでかっこよかったのか気になりますよね!

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目次

松平健さんのプロフィール!経歴も!

氏名 松平健(まつだいらけん)

本名 鈴木 末七(すずきすえしち)

生年月日 1953年11月28日生まれ

出身地 愛知県豊橋市

身長 177cm

血液型 B型

松平健さんの経歴!

1970年 愛知県から上京、宝映テレビプロダクションに入団。

1971年 初舞台作品『兄嫁』に出演。この時の役名の「松本二郎」を名乗る。同僚に稲川淳二がいた。

1972年 テレビドラマ『マドモアゼル通り』で、デビュー。この時期に「松平健」に改名した。

1974年 勝新太郎が主宰するかつプロダクションに入り、勝の付き人を経験する。

1975年 勝主演の「座頭市物語」に出演。

1976年 昼ドラマ『人間の條件』において、初の主人公・梶役を演じる。

1978年 『暴れん坊将軍』の主役徳川吉宗役に抜擢される。同作は2008年まで放送回数832回を数える長寿番組となる。

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松平健の若いときはイケメンでかっこいい!年代ごとに紹介!

1975年頃(22歳) ブレイク前のマツケン

こちらは、松平健さんがまだメジャーになる前に撮られた貴重な写真です。

1976年(23歳) 映画「風立ちぬ」

こちらの映画では、三浦友和さん演じる結城達郎の先輩・大浦茂春の役で元気な男を公演されています。

引用元 https://takanome.blog/matudaira-ken/

1977年(24歳) 「花神」

こちらの大河ドラマでは、時山直八という吉田松陰の若き門下生を演じていました。

引用元 https://takanome.blog/matudaira-ken/

1979年(26歳) 「草燃える」

こちらの大河ドラマでは、時山直八という吉田松陰の若き門下生を演じていました。

引用元 https://takanome.blog/matudaira-ken/
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1979年(26歳) テレビ朝日開局20周年ドラマ「赤穂浪士」

こちらのドラマでは、江戸城末の廊下の刃傷沙汰で切腹となる赤穂藩主・浅野内匠頭を演じられました。

引用元 https://takanome.blog/matudaira-ken/

1981年頃(28歳) ソフトボールチームを組んで試合をしている時の松平さん。

1982年(29歳) 「峠の群像」

こちらの大河ドラマでは、石野七郎次という架空の赤穂浪士のキャラクターを演じられていました。

引用元 https://takanome.blog/matudaira-ken/

1982年頃(29歳) やはりソフトボールをしている時の松平さんと、阿波踊りに参加されて時。

1989年(36歳) 日本テレビ年末時代劇スペシャル「騎兵隊」

こちらの時代劇スペシャルは、幕末のヒーロー・高杉晋作を描いた年末時代劇でした。

1999年(46歳) 「元禄繚乱」 主人公・大石内蔵助のライバルとも言える色部又四郎という米沢藩の国家老の役でした。

こちらの大河ドラマでは、主人公・大石内蔵助のライバルとも言える色部又四郎という米沢藩の国家老の役を演じられていました。

引用元 https://takanome.blog/matudaira-ken/
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松平健さんの若い頃のイケメンぶりは、SNSでも話題!

松平健さんのイケメンぶりは、SNSでも話題になっています。

確かにかっこいいですよね!

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まとめ|松平健の若いときがイケメンでかっこいい!年代ごとに紹介!

今回は、松平健の若いときがイケメンでかっこいい!年代ごとに紹介!ということについてお伝えしました。

松平健さん、今でも独特な色気があって素敵ですが、若い頃のイケメンぶりは目を見張るものがありますね。

これからも時代劇に映画にサンバと多方面での活躍を楽しみにしたいですね!

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この記事を書いた人

静岡県三島市在住50年。三島のカフェやランチのお店を毎週1軒は開拓するグルメライターmiyuです。「知らないお店は入りづらい…」という50代のおひとりさま女子のために、私の実体験をもとに笑顔の輪が広まるような情報をお届けしていきます。

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